子育てパパのブログ日記(Blog・Trek)

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星野仙一SD、阪神残留!Gの来期監督問題は振り出しに
Yahoo!スポーツ - ニュース -
<星野仙一氏>阪神残留の意向を表明2005年9月10日(土) 13時0分 毎日新聞 プロ野球・巨人の次期監督候補に名前が挙げられるなど去就が注目されていた阪神の星野仙一・オーナー付シニアディレクター(58)は10日、大阪市内のホテルで記者会見し、今年12月で契約が切れるシニアディレクター(SD)職について契約を更新し、来季も阪神に残留する意向を明らかにした。(略)【張智彦】 [ 9月10日 13時0分 更新 ]
 巨人の次期監督候補に星野SDの名前が浮上した件は、前にも書きましたけど、外に漏れて話が表に出ると、まずうまくいかない。
 星野SDの立場からしても、このままの状態を今シーズン終了まで放置すると、セパの優勝争いに水を差し、グランドで頑張ってる12球団総てに迷惑がかかる。
 かといって、今の時点で「巨人軍の監督を受諾する」と言えるわけもない。
 残った答えは阪神残留しかない。


 さすがの星野さんでも多少は心が揺れたかもしれないが、サンスポが「星野10億円(で巨人へ)」という見出しが踊った時点で選択肢が無くなった。
 阪神の久万前オーナーが「巨人の首脳と接触があった」旨の発言したのも効いたなぁ。
 あれで騒ぎが大きくなって、抜き差しならない状況になったからねぇ。
 久万前オーナーに「一芝居」うたれたかな。

 巨人ファンとしては、残念なような、これでよかったような複雑な気分。
 巨人フロントの手際のまずさには、あいかわらず辟易とする。

 これで、巨人軍の来期監督問題は振り出しに戻ったけど、堀内留任だけはお許し願いたい。
 原監督復帰でもいいし、外部招聘でも構わない。
 とにかく、巨人軍をまともに戻していただき、プロ野球が盛り上がることに力を発揮できる人が来てくれればいい。
 巨人を勝たせるだけなら、伊原・元西武監督(あまり知られていないけど、現役時代晩年にライオンズからトレードで巨人にいらっしゃった)とか、森・元西武、横浜監督など手堅い人がいるけれど、地味だからプロ野球を盛り上げる力の源泉にはなりにくい。
 内部では、川上監督時代に現役だった淡口氏や高橋一三氏を二軍監督に据えていたから若手の指導者が育っていない。
 中畑氏、江川氏などは未知数で疑問符がいっぱい付くし、斉藤(雅)氏、村田氏、吉村氏、篠塚氏あたりもまだ監督って感じがしない。

 原監督に鹿取ヘッドあたりのコンビを中心に組閣せざるを得ないのかなぁ。
 バレンタイン監督みたいな人を米国から連れてくるかな。
 デーブ・ジョンソン氏や、ロイ・ホワイト氏達はもう年齢的にシンドイのかなぁ・・・

 人材不足が否めない巨人軍であります。

 監督問題に加えてですが、昨年不祥事の責任を取って「オーナー」を退いた後、今年になって「会長」なるポストを新設して巨人軍フロントに帰ってきた御老人にもそろそろチームからご退場願いたいものです。

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朝日新聞社が、総選挙関連でミスを連発!
 「NHK番組改変問題での取材メモ流出事件」「衆院選・新党報道ねつ造事件」と立て続けに不祥事を起こしている朝日新聞社が、またもや不祥事を起こしています。
【不祥事1】
@nifty:NEWS@nifty:候補者の調査表を誤送信(共同通信)
朝日新聞豊橋支局の記者が先月12日、衆院選愛知15区の立候補予定者2人の個人情報が記載された経歴調査表を名古屋本社(名古屋市)にファクスしようとした際、誤って愛知県豊橋市内の別の番号に送っていたことが10日、分かった。送信先から指摘を受けて誤りに気付いた同支局は、約1週間後に調査表を回収。報道機関から問い合わせを受けた今月9日になって、立候補した両陣営に謝罪した。 [共同通信社:2005年09月10日 12時30分]
 新聞社が立候補予定者の経歴調査表をファックスで誤送信とは恥ずかしい。
 小生のような素人は、「選挙がらみの個人情報」にはナーバスになると考えてしまいますが、記者さんは案外個人情報などあまり気にしてないのかなぁ。

 まあ、だれでも失敗はあるから仕方ないとしても、誤送信のあとの対応がマズイ。
 「送信先から指摘を受けて誤りに気付いた同支局は、約1週間後に調査表を回収」って、2人分の経歴調査表が名古屋本社に届かなかった時点で、失敗に気づかないのかなぁ。
 「報道機関から問い合わせを受けた今月9日になって、立候補した両陣営に謝罪した。」
 問い合わせがなかったら、こっそり内部でことを済ませようと企んでたのと違うの???
 ミスを隠蔽しようとしたのであれば、朝日新聞社の罪は重い。


 駒大苫小牧高の野球部長による部員への暴力問題では、学校が事件を隠蔽しようとして結果的に高野連への連絡が遅れたことをマスコミは叩いていたけど、今回の朝日の対応もそれと同じように思うのだけれど・・・。
 ファックスの誤送信ということよりも、隠蔽体質が責められるべきではないでしょうか。

【不祥事2】
朝日新聞候補者回答をミス 朝日新聞の三日付朝刊都内版に掲載された衆院選の小選挙区候補者アンケートで、東京23区(町田、多摩市)の石毛えい子候補(民主)の回答について、実際と異なる記載があった。同候補の選挙事務所が抗議、同社はミスを認め同日午後、東京総局長が謝罪した。四日付朝刊で訂正を出す。 同社東京本社によると(略)「首相の靖国神社参拝についてどう考えますか」との質問に、同候補側は三つの選択肢から「参拝すべきではない」を選んだが、紙面化の際に誤り、紙面では「参拝すべきだ」となっていた。(以下略)
 これもひどい。
 靖国問題で、正反対の回答を載せられた候補はたまったものではない。
 朝日新聞社は「衆院選・新党報道ねつ造事件」でもそうだけど、記事に対するチェック機能が働いていないのかなぁ。
 新聞社として、記事の信頼性に著しい問題有りですよね。

 これが天下の朝日新聞のやることか・・・・

 さて、先日、朝日新聞社は「『紀宮さま、婚約内定』の特報」など3件について日本新聞協会から「新聞協会賞」を受賞しましたが、これほど不祥事が続いたのだから「新聞協会賞」を返上するぐらいの心意気や決意を見せて欲しいものです。

 NHK番組改変問題で朝日新聞記者から取材資料が流出し、よりによって「月刊現代」九月号に「証言記録」とされる記事が掲載された問題や、長野総局の記者が田中康夫長野県知事に取材をしていないのに取材したかのようにメモをねつ造して、それを元に虚偽報道するという新聞社の「基礎・基本」の部分で不祥事を重ねる朝日新聞社に「新聞協会賞」を与える日本新聞協会もどうかしている。

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:::::::::::::: メディア関連記事リンク ::::::::::::::
総選挙・新党記事虚偽報道の朝日新聞社に「新聞協会賞」
自民は苦虫?選挙情勢報道のアナウンス効果
「岐阜1区佐藤ゆかり氏不倫騒動」等とメディアについて
朝日新聞が新党結成取材で「でっちあげ」

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9.11に始まっていた米国のハリケーン被害
 ハリケーン「カトリーナ」対策の不手際によりブッシュ政権は危機を迎えています。
不手際の背景に、連邦危機管理庁「FEMA」の活動が不充分だったことが伝えられています。

 1979年に設立された連邦危機管理庁「FEMA」は、日本では「阪神淡路大震災」での日本政府の初動が遅れたことから、米国の「FEMA」を手本とした危機管理体制の必要性がよく話題に上り、一躍有名になって今でも日本からの視察が途絶えないと言います。
 「FEMA」の任務は、地震・ハリケーンなどの自然災害から核戦争・国家安全保障までに応じた緊急事態管理の諸機能「準備」「対応」「復旧」「被害軽減」を担っており、FEMA長官は大統領が指名し、閣僚の一人にもなっていました。

 しかし、2001年9月の米中枢同時テロを契機に2003年1月に創設された「国土安全保障省」の傘下に「FEMA」は統合され、長官も閣僚ポストではなくなりました。
 同時テロ後、ホワイトハウスが発表した「国土安全保障戦略」は、米国内におけるテロ攻撃の防止、テロに対する米国の弱点の改善、およびテロが発生した場合の損害を最小限に抑えることとその復旧、という3つの重要な目標を掲げていおり、「格下げ」された「FEMA」の業務も、災害対応中心から、テロ対策中心にシフトしたと言います。

 新設された「国土安全保障省」は沿岸警備隊、税関、移民局、交通安全局、連邦航空保安局など20以上の機関を統合運用し、
 * 国境警備および運輸保安
 * 緊急事態への準備・対応
 * 科学・テクノロジー
 * 情報分析および社会基盤の保護
などを業務とする国防総省に次ぐ巨大官庁です。
 このために、「FEMA」と大統領の距離が遠ざかり、行動を起こすためのステップが増えて、災害対応へのスピードが落ちたと語るスタッフもいます。
 また、この格下げにより優秀な人材が「FEMA」を離れていったことも今回のハリケーン被害を大きくしているとの報道もあります。


 少なくとも、2001年9.11同時テロによりブッシュ政権がテロとの戦いを中心にした組織改革により「FEMA」が弱体化したことが、大規模災害への対応のまずさの大きな原因の一つになっているようです。
 9.11同時テロは、テロリストがねらった以上の影響を米国に及ぼしたようです。
 2001年9月11日から、ハリケーン「カトリーナ」の被害はじわじわと米国に迫っていたと言うことでしょうか。


 しかしながら、まるで戦場のような被災地の様子には目を覆いたくなりますね。
 被災者に兵士が銃を向けるなど考えられません。
 ハリケーン被害のすさまじさや銃社会の恐ろしさ、多くの人種が暮らす米国社会の複雑さなどがテレビ画面から伝わってきます。
 被災地が一日でも早く復興するように願いながらも、正直なところ略奪が横行し兵士が銃を構える様子を見ると気持ちが引いてしまいます。

 小生、「阪神淡路大震災」がおこる数年前に米国LAに行ったとき、ロス地震の被害が残っているところを目にしたり、高速道路が崩壊した話などを見聞きして「アメリカ人は災害経験が少ないからダメだなぁ。地震国に生きる日本人なら高速道路が倒れるような工事はしないのに」などと米国を見下すようなことを考えたことを思い出します。
 その後「阪神淡路大震災」で阪神高速道路の崩壊をこの目で見ることになるとは予想していませんでした。
 あの経験から、米国の不手際を人ごととせず「防災・減災」に常に心がける必要があるのだと思いました。

(時事通信) - goo ニュース
民主党指導部がFEMA長官の解任要求=ハリケーン不手際で 2005年 9月 7日 (水) 08:49(時事通信)【ワシントン6日】米民主党指導部は6日、ハリケーン「カトリーナ」対策の最高責任者ブラウン連邦緊急事態管理庁(FEMA)長官の対応が遅く不十分だったとして解任を要求した。(略)ブラウン氏の下でFEMAはプロフェッショナルの役所から仲間内の役所に成り下がっていたと強調、ブラウン氏を解任して災害のプロを起用するよう求めた。同議員は「これではハリケーンもテロとの戦争も無理だ」と語った。(略)〔AFP=時事〕
YOMIURI ONLINE(読売新聞)
ハリケーン復旧の不手際は緊急事態管理庁の人材難? 【ワシントン=五十嵐文】日本政府が「危機管理の手本」と見なす米連邦緊急事態管理庁(FEMA)が、深刻な人材難に直面しており、これがハリケーン「カトリーナ」被害復旧の不手際を招いた可能性があることが、9日分かった。 (略)ブラウン長官を含むFEMAの最高幹部8人中5人は、災害対応の経験が全くないままポストに就いた。長官は元来、競馬関係団体の理事で、2000年大統領選でブッシュ選対の責任者の1人だったFEMA前長官のツテで、後任に就任。首席補佐官はテレビ記者、次席補佐官は大統領選の遊説担当だった。 一方で、FEMAが03年に国土安全省の下部組織に格下げされた後、ハリケーンの専門家や、米同時テロの対応なども経験したベテラン職員が、続々と退職。自然災害関連や地域担当部門の大半で、責任者不在の状態が続いている。(2005年9月10日1時18分 読売新聞)


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ウルトラマンマックス11,「アントラー」と「ゴジラ対ガメラ」
磁力怪獣アントラー登場登場

 なつかしの「アントラー」が、返ってきました。
随分モダンな感じに進化してました。
ちょうど、昭和・ガメラが、平成・ガメラに進化したみたいな感じ。
触覚なんかも作りが神経質なまでにこだわってましたね。

 小生、初代ウルトラマンのアントラーをリアルタイムで見たときから、クワガタムシの怪獣だと思いこんでいたのですが、あり地獄だったんですね。
クワガタなのに、なんで「アント・ラー」なのか疑問だったのだけど、「アント・ライオン」が語源だと知って30数年ぶりに納得。


 バラージの石も、初代ウルトラマンから引き継がれました。
 今回のバラージの石が妙に小さいので不審に思ったけど、ダッシュ・デリンジャーに装填するためなら仕方ないな。
 初代アントラーのエピソードに出てきた、ウルトラマンそっくりの古代石像には、センス・オブ・ワンダーをくすぐられた思い出があります。(ティガの石像なんかの元祖って感じかな)
今回は、古代の布に描かれたノアの神でした。

 さて、今回は平成・ガメラの金子修介監督が担当、特技監督も兼務してくれている!
監督は、傑作映画『ガメラ 大怪獣空中決戦』で、「ガメラ」や「ギャオス」を平成の世の中に現役復帰させ、ウルトラマンマックスでは1,2話を担当して、やはり「エレキング」を21世紀に現役復帰させました。
 そして、遂に「アントラー」まで復帰させてくれました。

 金子監督は、アントラーのエピソードで「ゴジラ対ガメラ」をやってしまうと言っておられたので、どういうことかと色々想像してましたが、最初のシーンで、子供がソフビのゴジラとガメラを戦わせていた。
フ〜ム、そう言うことだったのか・・・・

 平成・ガメラでおなじみの藤谷文子(スティーヴン・セガールの娘さん)もきっちし出演。
随分大人っぽくなってた。

 監督の『ガメラ 大怪獣空中決戦』を観た時には、「本物の怪獣SF映画だ!」ってうなったものです。
ストーリー、映像共に「平成・ガメラ」は、元祖・怪獣王「ゴジラ」を上回ってしまったのです。
「平成・ガメラ」は、怪獣映画の革命だったと思います。
「平成・ガメラ」以降のゴジラ作品(「ゴジラ2000 ミレニアム」〜)は、明らかに映画の質が変わりました。
(そして、とうとう、金子監督自身が『ゴジラ モスラ キングギドラ大怪獣総攻撃(2001)』を撮ってしまった。)
 錆び付きかけていた日本の特撮怪獣映画を「構造改革」した金子修介監督って、凄い人なのだ!
「平成ガメラ」は、怪獣映画の郵政民営化なのであります・・・・だんだん訳が分からなくなってきた???


 今回の「アントラー」もガメラの背後霊を背負ってるようなストーリーに思えたのは考えすぎかな。

 シーンが変わるとき、左右方向にザーッと画面を掃くようなエフェクトもなんとなく面白かった。
 最後にカイト隊員が、手を振って無事な姿を見せるお約束のシーンも、水戸黄門の印籠みたいでめでたしめでたし。

 ところで、カイト隊員、ミズキ隊員、藤谷文子を尋ねて研究所か図書館みたいな所に自転車で行ったけれど、階段の前に駐輪してはいけませんよ。
 よい子はマネしないでね。なんちゃって。


バンダイネットワークス ララビットマーケット

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